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入園・入学準備!

早いもので、もうすぐ年度末。

新しい学校や園に入ったり、学年が上がったりする時期…すなわち、親は準備が大変〜(^_^;)

何回も買い物に行くのはWMにとって負担なので、この時期に一気に用意すべく、must buy リストにまとめてみました。

  • 雑巾・・・保育園でも小学校でも学童でも、毎期必要になるアイテム。家でも使えるので、たくさん用意しておくのがベスト。
  • 文房具・・・鉛筆や消しゴム、これでもか!と失くしてくるのがコドモ。多めに用意しておくべし。セロハンテープやのり、折り紙も予備を準備(家でも使うし・・)
  • 学校のノート類・・・学年ごと、教科ごとにノートのマス目などが違うため、期初に写真を撮りevernoteなどに保存しておく。最後から3pくらいのところに、付箋で「おかあさんにしらせること!」などと書いておくとなおよし。
  • 図工の材料・・・教科書をチェックしておき、そのシーズンに必要になりそうな道具(廃材やら紙コップストロー、ボンドなど、自宅にストックがないものを中心に)を準備。夏休み以降になりそうな分は、evernoteやgoogleカレンダーなどに記録しておき、休みの日にまとめて準備しておく。
  • 小銭・紙幣・・・現金集金に備え、千円札を常時10枚程度・500円〜10円までの小銭を用意。封筒・瓶にストックしておく。同時に、封筒や小さいビニールパックがあると急な支払いにも対応できる。

同様に、春休み中あるいは新学期開始直後にやっておくべきtodoリストも。

  • 年間計画取得・・・四方八方に手を尽くし、できるだけ早めに学校や園の年間計画表を入手する。googleカレンダーに予定を入力し、大まかな年間予定や年休取得計画をたてておく。もちろん、scanもしてevernoteに保存しておく。
  • カリキュラムチェック・・・各教科の目次をphotoscanしておき、適宜確認。こまめに勉強を見てやれないwmの場合、日常生活に学習内容を自然に取り込むしかない。学習内容をチェックしておき、普段の会話や遊びに取り入れていくのが理想。(食事の時に四則演算してみたり、遊びのときに図形名取り入れたり・・・)
  • 名前付け・・・ねいみ〜などを使って、すべての持ち物に名前付け。衣替えのときに、新しいものや薄くなったものを確認し再度名前付け。

24時間開いているコンビニがある昨今、いざとなれば買えるものはいいけれど、小学校で必要になるものはコンビニにない場合がほとんどなので、やはり事前準備は必要かと。もちろん、クラスだよりなどで月初めにお知らせがあったり数日前に連絡帳に書いてきたりはするのですが、いかんせん「プリントをもらうのは数日後」「連絡帳には書いたり書かなかったり」という息子なので、結局持ち物を知るのは前日夜か当日朝。*゜(ノД`)゜*。. 

登校五分前に「あ、今日、紙コップとストローいるんだけど」と言われた日は頭が真っ白になりましたorz (かろうじてストックしてた自分、GJ!と叫んだw)

どんな無理難題を出されても、ニコっと笑って「ハイ」と差し出せる日を夢見て、男子ハハ業精進していきたいと思います。。。

novembre * ----育児 * 23:05 * comments(8) * -




健康のために

11月以降ぐっと寒くなって、胃腸風邪やらインフルエンザやら流行りだしている様子。

我が家の男子二人は、相変わらず元気いっぱい。

風邪らしい風邪も引かず、休まず小学校・保育園に通ってくれています(これが、働く母にとっては一番ありがたい!)

 

風邪ひかせない秘訣は?と聞かれることもあるけれど、特別にしていることはなし。

  • 薬用せっけんでの手洗い(2歳児も、けっこうしっかり肘下まで洗ってます)
     
  • うがい。ときどき、「おくすりいれて〜」とうがい薬要求される。
     
  • りんごがおいしい時期は、人参・セロリ・りんごの生ジュースを毎朝飲む。
     
  • しっかり寝る

 

旬のものを食べて、ジャンクフードはほどほどにして(小学生になると完全排除はムリ〜)、たっぷり体を動かしてたっぷり休養する。

それが、一番なのかもしれませんね、やっぱり。

 

みなさんも、師走でお忙しいとは思いますが、お体には十分ご自愛くださいませ。

 

novembre * ----育児 * 21:44 * comments(2) * -




パンツマン

次男、ついに「パンツマン」になりました〜〜☆☆☆

 

18日のエントリーでも書いたとおり、日によって持ち帰ってくるオムツがすごく少なかったり、家でも成功する頻度が増えてきていた次男。それでも、布パンツはまだまだ先かな?と思っていたのですが、保育園の懇談会で「そろそろ布パンツ置いておいてください」と言われ。

念のため2−3枚タンスに入れておき、「家では頑なに拒否(「こぁい〜(><)」と言って逃げまくる)するので、多分履かないと思います〜」と言っておいたら、なんとその日パンツを自ら履いたとのこと(なんでーーー?!) piroのいる1歳児クラスは、2歳児クラスの隣で、トイレも共通。パンツを履いているのを見て、「ぼくも!」となったのかもしれませんね、とは先生の弁。

 

ちなみに今週の経過は・・・

月曜日・・・お昼寝のときおねしょをしてしまい、1枚持ち帰り。それ以外は成功

火曜日・・・夕方うんちを1回パンツのままで。

水曜日・・・お迎えのときに「トイレ行ってから帰ろうか」と言ったら「イヤ!」と言いつつジョー(笑)

木曜日・・・お迎え直前に1回失敗

と、こんな感じ。完全成功はまだありませんが、なかなかいい感じ♪

夕方、家に帰ってからは失敗が多いので、やはり保育園効果なのかも。特段トイトレしてるわけではないので(声はかけるけれど、それだけ)保育園サマサマです。

紙オムツLサイズだとまだ大きいし、Mだとギリギリ・・・という体重なので、Mサイズのうちに卒業してくれればかなりうれしい。(そういえば、ユウのときもMサイズで卒業だったなぁ)

夜はたくさん出る日もあれば、朝まで濡れていないときもあるなどまちまちなので、まだまだオムツ併用ですが、とりあえず一歩前進!成長をまたひとつ感じた出来事でした。

 

 

novembre * ----育児 * 23:02 * comments(2) * -




やっぱり、男の子ってわからない・・・

だいぶ慣れてきたつもりではあったけれど、まだまだ理解できない男の子の習性。

 

その1.学習しない
上着を着ずに出かけようとする長男に、「部屋は暖かいけれど外は寒いから、着たほうがいいよ」と声をかけるのに「いらない!」と外に出て行き、そのくせ寒い〜〜と泣き喚く。このやりとり、毎日してるんだから、いい加減学習してほしい。

その2.一瞬で忘れる
片付けるものを手に持って部屋に行ったはずなのに、ほぼ必ず途中で放置・・・わずか10m歩く間に、たくさんのトラップがあるらしい。で、声をかけると、「あ!そうだった!!」と言うのに、また数分後には忘れてる。まぁ、どんなにトイレに行きたくても、ちょっとしたものを見つけてはしばし尿意を忘れられるくらいだから、お片づけのことなんて忘れて当然なのかもしれないけれど。

その3.執着しない
マックでもらったポケモン図鑑。喜んで見入っていたのに、1時間後にはチョキチョキ切り刻まれて・・・部屋中散らばってるしorz 「大切なもの=大事にとっておく」子だった私には、理解できません。。。捨てると怒るので、空き缶を渡しておいたら、2/3だけしまわれてました。残りはどうするの??謎。

 

そのほか、数え挙げたらきりがないけれど、ほーーーんと、未知の生き物って感じ。面白いけど、正直、疲れることも多い・・・ まだまだ、修行が足りないみたいです>私

 

 

 

novembre * ----育児 * 21:32 * comments(2) * -




兄弟

普段は、おもちゃ取り合ったり、なんやかんやとやりあってる二人ですが。

兄弟

 こういうシーンを見ると、「兄弟産んでよかったなぁ〜〜」と思います、やっぱり(笑)

兄弟@富士宮

 家の中だと、1歳児相手にムキになる5歳児も、5歳児相手に負けてない1歳児も、
外だとこんなにいい笑顔。あぁ、二人して外面いいっていうことか・・・orz  
はたから見ると、とってーも微笑ましい兄弟だったと思われます。
あくまでも、このときだけですが・・・(爆)

novembre * ----育児 * 00:19 * comments(6) * -




さかなクン

次男の保育園に、「さかなクン」が来たらしい。保育園の先生から「明日さかなクンが来ますよ」と聞いたときには、「なんでさかなクンが?!」と思わず聞いてしまったのですが(^^; けっこうあちこちの幼稚園や保育園に行ってるみたいですね(小学校はいわずもがな)

聞きに行った人の話によると、幼児はまだ「??」という状況だったものの、園児のお兄ちゃんお姉ちゃんである小学生は興味津々で話を聞いていて、魚クイズなどで盛り上がったとのこと。魚好きな私も、休みだったら長男連れて参加したんだけどなぁ・・・残念!(長男は魚好きだけど、種類を一向に覚えてくれません)

 

・・・そんなきっかけで、さかなクンをぐぐってみたところ、こんな記事がヒット。

asahi.com :教育 - いじめられている君へ

いじめられている子を励ますでもなく、いじめている子を非難するでもなく。魚の世界でも起こりうることだという「事実」を教えてくれる。でもそれは、「広い海の中ならこんなことはないのに、小さな世界に閉じこめる」と起こることなのだと。

他の著名人のメッセージもざっと読んでみましたが、さかなクンの文章はストンと腑に落ちる感じで、すごく印象に残りました。きっと、こういう文章を書く人だから、あちこち引っ張りだこなんでしょうね。

小学校に上がれば、おそらく誰もが経験するであろう「いじめ」。

そういう年齢になったら、このメッセージ集を子どもと一緒に読んでみようと思います。

 

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novembre * ----育児 * 22:41 * comments(2) * -




とうとう我が家もテレビ購入・・・

2004年当初からこのブログやHPを見てくれていた人はご存知かもしれませんが、我が家にはテレビがありません。(一応、夫の部屋とお風呂場にはついているものの、息子は付け方を知らないので勝手に見ることはない)

結婚当時はもちろんリビングにテレビがありましたが、テレビっ子な夫が夕飯後ずぅーっとPCやりながらテレビを見ているのが嫌で、第一子妊娠中に「もっと家族の会話を大事にしたい。このままじゃ、テレビ漬けになって子どもにとってもよくない!」と思い、ある日突然リビングから撤去したのです(今思えば、身重な身体でよくやったよなぁ。。。)

3歳くらいまでは、テレビを見るのは、実家に行ったときや、旅行の時にアニメのDVDを見るくらい。でも、さすがに年中くらいになるとお友達の会話で知ったNHK教育の番組を見たがったり、お友達の家に遊びに行ったときにポケモンや戦隊ヒーローものを見たりするようになり、雨の日や休みの日などは「テレビ見たい〜」などと言うようになってきました。

でも、テレビのある夫の部屋は、台所から一番遠い部屋で目が届かないうえ、ワンコの部屋兼用。長男が見ていると次男も付いていくので、いつも大変なことになっていました(椅子から転げ落ちて泣いたり、犬の水をひっくり返してびしょびしょになって遊んでいたり・・・- -;)

そこで、だいぶ悩みましたが、来年小学生になれば親子で一緒に見たい番組もあるだろうと考え、地デジ対応テレビに買い替え、リビングに設置することに。

もちろん、リモコンの操作方法は当面教えないつもりなので、平日に見るのは夕食の準備をする間だけ(今のところ、長男が平日に見たがるのはピタゴラスイッチとぜんまいざむらいだけ・・・。まだまだ幼いのです(笑))。普段テレビを見る時間が少なかった故に、DVDやテレビをつけているときはすごい集中力でおとなしくしてくれているため、親としてはすごーくラクなのですが(笑)、極力それに頼ってしまわないように、“テレビがついているのが当然”とならないように、気をつけて付き合っていこうと思います。

 

novembre * ----育児 * 09:22 * comments(4) * -




「共感する」ことの効用

先日、「子どもが変わりだす言葉かけルール」を読んでから、少しずつではあるけれど何かが変わってきている気がしています。(関連記事:3月2日のエントリー

一番気をつけているのは、「否定しない」ということ。

たとえば、夕ご飯の前にお菓子を食べたい!と子どもが言い出したとき、以前なら

「ご飯前だからダメだよ。お腹いっぱいになっちゃうからね」

というような言い方をしていたのですが、それを

「そっか〜、お菓子を食べたいんだ〜。お菓子、おいしいもんね。お母さんも子どもの時、食べたい!ってよく言ってたなぁ」

というように。ダメともいいとも言わず、とにかく「共感する」。で、別のことに話題を振ってみたり、手早く夕食を用意していつもより多少早くても食べさせてしまったり。もちろん、「食べたい〜!」としばらくゴネるときもありますが、のっけから「ダメだよ!」というより不思議と諦めがよくなります。

昨晩も、実家で夕食をいただいた帰りに中華料理屋さんの前を通りかかったところ、長男が「食べたい!」と。。。「さっきご飯食べたばかりでしょ?果物ばっかりでしっかり食べなかったんでしょ(怒)」と言いたくなるところをぐっと抑えて、「ユウはここの餃子好きだもんね。食べたいんだね〜」と言いながらその場を立ち去りました。少しの間は食い下がってきたものの、家に着くころにはケロっとしていたので(以前だったらそのまま寝る直前までずーっと不機嫌だった)「共感」の効果をひしひしと感じました。

私自身も、より共感するために子ども目線に降りたり、自分の子ども時代を思い出したりするようになったせいか、「許せる」ことが増えてきたように思います。注意したいことが5つあっても、そのうち3つは飲み込んでおけるようになりました。これも、「共感する」ことの効用かな。

 

今までも共感しているつもりだったけれど、振り返って考えてみると、「共感できることには共感するけれど、できないことはできないと毅然と対応」していただけだったなぁ、と。

「大人からするととても共感できないようなことでも、子どもの側に立って共感する」

ことこそが大事なんだと、ようやく気づきました。共感できないことを共感するからこそ、効果がでてくるんでしょうね。最初のうちはなかなか難しかったけれど、段々と自然にできるようになってきたので、まさに“習慣づけ”で上手になることを実感。

とはいえ私もまだ数週間のことなのでえらそうなことは言えませんが、とりあえず「少しだけ」変わってきたよーということで、ご報告まで。

 

novembre * ----育児 * 22:30 * comments(0) * -




イラっとしたときの対処法

何回かに分けてUPしてきた、「怒り過ぎないための対策」。

私自身これを一通りやってみたところ、なんと!!

先週は一度も怒鳴らずに過ごすことができました〜〜☆

「〜〜はいけないよ」などと注意することはもちろんありましたが、感情的に叱る(=目下の者に対して声をあらだてて欠点をとがめる by 広辞苑)ことはせずに済みました。ちょびっとは成長しているのかな。。。私も。

それでも、注意されているときにひたすら「なんで?!」と繰り返したり、ものすごい態度で「言ってること、わけわかんないから」みたいな物言いをされると、やっぱりイラっときちゃいます(というより、カーっと頭に血が上る^^;)。ではそういうとき、どうしているかというと・・・・

1.その場から立ち去る
  ・・・感情的になっているときに言い合っても、無駄。注意したところで5歳児の耳に入っていないし、どんどんイライラが募るのが関の山。そんなときは、別の部屋やトイレにこもったり、外に出たりして、少し頭を冷やすようにしています。

2.手が出そうなときは、「お尻を出しなさい」と言って後ろを向かせる
  ・・・どうしてもダメなこと、許せないことをしたときはきつく注意しますが、それでも聞かないのが5歳児(うちの息子だけ?^^;)。そこで、「お尻ペンペンするから後ろを向きなさい」と言うようにしました。すると、口で言っても全く聞かない息子でも、「聞く」体勢に入ります。私自身も、後ろを向かせることでワンクッション入るため、感情のままぶたずに済みます。

人間だから、イラつく言葉をぶつけられれば、イラつくのはしょうがない。ただ、小さい子どもにそのイラつきをぶつけるのはやはりよくないと思うので、毎日自分の言動を省みつつ、直していこうと思っています。

ついつい怒り過ぎてしまって、無邪気な寝顔に反省の言葉をかけているお母さんたち!一緒に頑張りましょうね〜〜

 

novembre * ----育児 * 14:28 * comments(2) * -




怒り過ぎないために・・・その3

また同じネタですが(^^; 今日も、引き続き怒り過ぎないための作戦、その3です。

これまでは、「外に出たとき恥ずかしくないように・・・」「自分のことが自分でできるように・・・」と、よく考えるとけっこう細かいことを注意していていた私。

食事の時は肘をつかない、とか、口に物を入れたまましゃべらない、とか、ごくごく当たり前のことを穏やかに言っているだけなのですが、さすがに一度の食事時間中に何度も言っていると息子もそして注意する私も嫌になるし、食卓の雰囲気も悪くなります。「保育園の支度しといてね」「洗濯物は出した?」なんてことも、そう。言われてすぐ動いてくれれば波風は立たないのだけれど、まずそれは不可能(息子の場合)

なので、私自身が頭の中で求めているレベルを、ぐっと下げてみることにしました。

「ご飯を楽しく食べるのが一番。マナーはとりあえず二の次。注意は1〜2回まで」

「自分ひとりで着替えるようになっただけマシ。支度しないなら手伝えばいいや」

「食事の用意ができたのに遊びに夢中。一人で長時間遊べるようになってすごいな」

というように。つまり、「バーを下げる」。半分くらい目をつぶる、と言い換えてもいいかもしれません(笑)

で、完全にそのバーをクリアしたようであれば、ほんのちょびっと上げてみる。ちょっと前に飛べていたバーでも、日によって飛べないこともあるので、そのときは臨機応変に。怒りそうになったら、ずーーーっと前の、もっと低いバーでも飛べなかった頃のことを思い出してみる。“一歩下がり法”ですね。

「5歳ならこれくらいできて当然」「もうすぐ年長さんなんだから・・・」という親の勝手な思いも、完全に頭から払拭。

・・・・・・・・こうして、私のイライラはグッと減りました。

この先、また怒りすぎてしまうことが出てくるかもしれないけれど、ブログのエントリーを時々読み返しては反省する、、、を繰り返しつつ、やっていこうと思います。

 

【参照】
その1:子どものいいところを書き出してみる(2月2日)
その2:『どうしてそんなことするの?』と聞かない(2月4日)

 

novembre * ----育児 * 23:03 * comments(8) * -




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